電気機器、配線器具並びに電気工事用の材料及び工具|第二種電気工事士試験
この科目には 312問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は平成24年度上期(9問)・平成24年度下期(9問)・令和8年度上期(8問)です。
問題一覧
- 令和6年度上期 問11アウトレットボックス(金属製)の使用方法として,不適切なものは。
- 令和6年度下期 問13ノックアウトパンチャの用途で,適切なものは。
- 令和5年度下期(午後) 問11プルボックスの主な使用目的は。
- 令和5年度上期(午前) 問12絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
- 令和8年度上期 問13電気工事の作業と使用する工具の組合せとして,誤っているものは。
- 令和4年度下期(午後) 問13電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 令和7年度下期 問13ねじなし電線管の曲げ加工に使用する工具は。
- 令和5年度下期(午後) 問14三相誘導電動機が周波数50 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60 Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。
- 令和6年度上期 問14三相誘導電動機の始動において,全電圧始動(じか入れ始動)と比較して,スターデルタ始動の特徴として,正しいものは。
3回出題:令和6年度上期・令和4年度上期(午後)・令和元年度下期
- 令和4年度上期(午前) 問11低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。
- 令和8年度上期 問15低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。
3回出題:令和8年度上期・令和3年度上期(午後)・平成24年度上期
- 令和5年度上期(午後) 問12使用電圧が300 V 以下の屋内に施設する器具であって,付属する移動電線にビニルコードが使用できるものは。
- 令和6年度下期 問11多数の金属管が集合する場所等で,通線を容易にするために用いられるものは。
- 令和2年度下期(午後) 問15漏電遮断器に内蔵されている零相変流器の役割は。
3回出題:令和2年度下期(午後)・平成27年度上期・平成24年度上期
- 令和7年度上期 問11金属管工事に使用される「ねじなしボックスコネクタ」に関する記述として,誤っているものは。
3回出題:令和7年度上期・令和3年度上期(午後)・平成28年度下期
- 令和6年度下期 問12600V 架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(CV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
2回出題:令和6年度下期・令和4年度上期(午後)
- 令和5年度上期(午前) 問13コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。
2回出題:令和5年度上期(午前)・令和3年度上期(午後)
- 令和8年度上期 問14一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
2回出題:令和8年度上期・令和2年度下期(午前)
- 令和4年度下期(午前) 問14三相誘導電動機が周波数60 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数50 Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。
2回出題:令和4年度下期(午前)・令和3年度上期(午後)
- 平成24年度下期 問14三相誘導電動機を逆回転させるための方法は。
- 令和6年度上期 問12低圧屋内配線として使用する600V ビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
2回出題:令和6年度上期・令和3年度上期(午後)
- 平成30年度上期 問12低圧屋内配線として使用する600V ビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
- 令和5年度下期(午前) 問15低圧電路に使用する定格電流30 Aの配線用遮断器に37.5 Aの電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
2回出題:令和5年度下期(午前)・令和2年度下期(午前)
- 平成26年度上期 問15住宅で使用する電気食器洗い機用のコンセントとして、最も適しているものは。
- 令和4年度上期(午後) 問15力率の最も良い電気機械器具は。
2回出題:令和4年度上期(午後)・平成27年度下期
- 令和5年度上期(午前) 問14定格周波数60 Hz,極数4の低圧三相かご形誘導電動機の同期速度[min⁻¹]は。
2回出題:令和5年度上期(午前)・令和2年度下期(午後)
- 令和7年度下期 問14必要に応じ,スターデルタ始動を行う電動機は。
2回出題:令和7年度下期・令和5年度下期(午前)
- 令和4年度下期(午前) 問15点灯管を用いる蛍光灯と比較して,高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として,誤っているものは。
2回出題:令和4年度下期(午前)・平成27年度上期
- 令和5年度上期(午後) 問15直管LEDランプに関する記述として,誤っているものは。
2回出題:令和5年度上期(午後)・令和3年度上期(午前)
- 平成30年度下期 問15系統連系型の太陽電池発電設備において使用される機器は。
- 令和7年度下期 問15系統連系型の小出力太陽光発電設備において,使用される機器は。
- 平成26年度上期 問11組み合わせて使用する機器で、その組合せが明らかに誤っているものは。
- 令和6年度上期 問15組み合わせて使用する機器で,その組合せが明らかに誤っているものは。
2回出題:令和6年度上期・令和5年度上期(午前)
- 令和5年度下期(午前) 問12耐熱性が最も優れているものは。
2回出題:令和5年度下期(午前)・令和3年度上期(午前)
- 令和3年度下期(午前) 問12許容電流から判断して,公称断面積1.25 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし,電熱器具の定格電圧は100 V で,周囲温度は30℃以下とする。
2回出題:令和3年度下期(午前)・令和2年度下期(午前)
- 平成26年度上期 問12金属管工事において、絶縁ブッシングを使用する主な目的は。
- 令和4年度上期(午後) 問11金属管工事において使用されるリングレジューサの使用目的は。
2回出題:令和4年度上期(午後)・令和3年度下期(午前)
- 令和3年度下期(午後) 問11金属管工事において,絶縁ブッシングを使用する主な目的は。
2回出題:令和3年度下期(午後)・平成29年度上期
- 平成26年度上期 問14金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。
- 令和3年度下期(午前) 問13電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
2回出題:令和3年度下期(午前)・平成30年度下期
- 令和7年度上期 問13電気工事の種類と,その工事に使用する工具との組合せで,適切なものは。
2回出題:令和7年度上期・令和3年度上期(午前)
- 平成28年度上期 問15霧の濃い場所やトンネル内等の照明に適しているものは。
- 令和5年度下期(午後) 問12600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブルの特徴として,誤っているものは。
- 令和4年度上期(午前) 問12600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル平形(EM-EEF)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
- 令和7年度下期 問12600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル平形の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
- 平成25年度下期 問13アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。
- 平成21年度 問13アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。
- 平成28年度上期 問12アウトレットボックス(金属製)の使用方法として,不適切なものは。
- 令和3年度上期(午前) 問11エントランスキャップの使用目的は。
- 平成24年度上期 問11エントランスキャップの使用目的は。
- 平成26年度下期 問14コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして、適切なものは。
- 平成29年度上期 問14コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。
- 平成22年度 問11コンセントの使用電圧と刃受の極配置との組合せとして、誤っているものは。ただし、コンセントの定格電流は15〔A〕とする。
- 平成24年度下期 問11プルボックスの主な使用目的は。
- 平成25年度上期 問13一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で、誤っているものは。
- 平成22年度 問12一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で、誤っているものは。
- 令和5年度上期(午後) 問14一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
- 平成29年度上期 問13一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
- 平成29年度下期 問13三相誘導電動機が周波数50 Hz の電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60 Hz の電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。
- 平成25年度下期 問12三相誘導電動機が周波数50〔Hz〕の電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60〔Hz〕の電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。
- 令和3年度下期(午前) 問14三相誘導電動機の始動電流を小さくするために用いられる方法は。
- 平成28年度上期 問14三相誘導電動機を逆回転させるための方法は。
- 令和3年度下期(午後) 問12低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。
- 平成26年度上期 問13低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。
- 平成23年度下期 問13低圧の地中電線路を直接埋設式により施設する場合に、使用できる電線は。
- 平成25年度上期 問12低圧屋内配線として使用する600V ビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度〔℃〕は。
- 令和3年度下期(午前) 問15低圧電路に使用する定格電流20 Aの配線用遮断器に40 Aの電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
- 平成24年度下期 問12低圧電路に使用する定格電流20〔A〕の配線用遮断器に25〔A〕の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間〔分〕の限度(最大の時間)は。
- 平成26年度下期 問11低圧電路に使用する定格電流20〔A〕の配線用遮断器に40〔A〕の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間〔分〕の限度(最大の時間)は。
- 令和元年度下期 問15低圧電路に使用する定格電流30 A の配線用遮断器に60 A の電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度は。
- 令和6年度下期 問15低圧電路に使用する定格電流が20 A の配線用遮断器に25 A の電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
- 平成27年度下期 問11低圧電路に使用する定格電流が20 A の配線用遮断器に25 A の電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
- 令和元年度下期 問11住宅で使用する電気食器洗い機用のコンセントとして,最も適しているものは。
- 令和元年度上期 問12使用電圧が300 V以下の屋内に施設する器具であって,付属する移動電線にビニルコードが使用できるものは。
- 平成24年度下期 問13使用電圧が300〔V〕以下の屋内に施設する器具であって、付属する移動電線にビニルコードが使用できるものは。
- 令和2年度下期(午前) 問17写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
- 平成29年度下期 問17写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
- 平成25年度上期 問15写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
- 平成22年度 問17写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
- 令和6年度下期 問17写真に示す器具の〇で囲まれた部分の名称は。
- 令和7年度上期 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和6年度上期 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和5年度上期(午後) 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和4年度上期(午後) 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和3年度下期(午前) 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和3年度上期(午前) 問17写真に示す器具の名称は。
- 令和元年度下期 問17写真に示す器具の名称は。
- 平成29年度上期 問17写真に示す器具の名称は。
- 平成28年度上期 問17写真に示す器具の名称は。
- 平成24年度上期 問17写真に示す器具の名称は。
- 平成23年度下期 問17写真に示す器具の名称は。
- 平成23年度下期 問18写真に示す器具の名称は。
- 平成23年度上期 問15写真に示す器具の名称は。
- 平成21年度 問15写真に示す器具の名称は。
- 令和7年度下期 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和5年度下期(午後) 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和5年度上期(午前) 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和4年度下期(午後) 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和4年度下期(午後) 問18写真に示す器具の用途は。
- 令和4年度下期(午前) 問18写真に示す器具の用途は。
- 令和3年度下期(午後) 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和3年度上期(午後) 問17写真に示す器具の用途は。
- 令和元年度上期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成30年度下期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成27年度上期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成26年度下期 問18写真に示す器具の用途は。
- 平成26年度上期 問18写真に示す器具の用途は。
- 平成25年度下期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成25年度上期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成25年度上期 問18写真に示す器具の用途は。
- 平成24年度下期 問17写真に示す器具の用途は。
- 平成23年度上期 問18写真に示す器具の用途は。
- 平成21年度 問18写真に示す器具の用途は。
- 令和6年度下期 問18写真に示す工具の名称は。
- 令和3年度上期(午前) 問18写真に示す工具の名称は。
- 平成24年度上期 問15写真に示す工具の名称は。
- 令和8年度上期 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和7年度下期 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和6年度上期 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和5年度下期(午後) 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和5年度上期(午後) 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和5年度上期(午前) 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和3年度下期(午後) 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和2年度下期(午前) 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和元年度下期 問18写真に示す工具の用途は。
- 令和元年度上期 問18写真に示す工具の用途は。
- 平成30年度下期 問18写真に示す工具の用途は。
- 平成30年度上期 問16写真に示す工具の用途は。
- 平成29年度下期 問16写真に示す工具の用途は。
- 平成29年度上期 問16写真に示す工具の用途は。
- 平成28年度下期 問18写真に示す工具の用途は。
- 平成28年度上期 問18写真に示す工具の用途は。
- 平成27年度下期 問17写真に示す工具の用途は。
- 平成26年度上期 問17写真に示す工具の用途は。
- 平成25年度下期 問15写真に示す工具の用途は。
- 平成24年度下期 問15写真に示す工具の用途は。
- 平成24年度上期 問16写真に示す工具の用途は。
- 平成23年度下期 問15写真に示す工具の用途は。
- 平成23年度上期 問17写真に示す工具の用途は。
- 平成22年度 問16写真に示す工具の用途は。
- 令和7年度上期 問18写真に示す工具の電気工事における用途は。
- 令和5年度下期(午前) 問18写真に示す工具の電気工事における用途は。
- 令和4年度上期(午後) 問18写真に示す工具の電気工事における用途は。
- 令和3年度上期(午後) 問18写真に示す工具の電気工事における用途は。
- 令和8年度上期 問16写真に示す材料が使用される工事は。
- 令和2年度下期(午前) 問16写真に示す材料が使用される工事は。
- 平成28年度下期 問16写真に示す材料が使用される工事は。
- 令和4年度上期(午後) 問16写真に示す材料についての記述として,不適切なものは。
- 令和7年度下期 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和5年度下期(午前) 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和4年度下期(午後) 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和4年度下期(午前) 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和3年度上期(午前) 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和2年度下期(午後) 問16写真に示す材料の名称は。
- 令和元年度下期 問16写真に示す材料の名称は。
- 平成27年度上期 問18写真に示す材料の名称は。
- 平成24年度下期 問16写真に示す材料の名称は。
- 平成23年度下期 問16写真に示す材料の名称は。
- 平成21年度 問16写真に示す材料の名称は。
- 平成27年度下期 問18写真に示す材料の名称は。なお,材料の表面には「タイシガイセン EM600V EEF/F 1.6mm JIS JET <PS>E ○○社タイネン 2014」が記されている。
- 令和6年度下期 問16写真に示す材料の名称は。なお,材料の表面には「タイシガイセン EM600V EEF/F1.6mm JIS JET<PS>E○○社タイネン 2017」が記されている。
- 平成30年度下期 問16写真に示す材料の名称は。なお,材料の表面には「タイシガイセン EM600V EEF/F1.6mm JIS JET<PS>E○○社タイネン 2017」が記されている。
- 令和5年度上期(午前) 問16写真に示す材料の特徴として,誤っているものは。なお,材料の表面には「タイシガイセン EM600V EEF/F1.6mm JIS JET<PS>E〇〇社タイネン 2014」が記されている。
- 令和8年度上期 問17写真に示す材料の用途は。
- 令和7年度上期 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和5年度下期(午後) 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和5年度上期(午後) 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和4年度上期(午前) 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和3年度下期(午後) 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和3年度下期(午前) 問16写真に示す材料の用途は。
- 令和元年度上期 問16写真に示す材料の用途は。
- 平成30年度上期 問17写真に示す材料の用途は。
- 平成29年度下期 問18写真に示す材料の用途は。
- 平成28年度下期 問17写真に示す材料の用途は。
- 平成28年度上期 問16写真に示す材料の用途は。
- 平成26年度下期 問17写真に示す材料の用途は。
- 平成26年度上期 問16写真に示す材料の用途は。
- 平成25年度下期 問18写真に示す材料の用途は。
- 平成23年度上期 問16写真に示す材料の用途は。
- 平成22年度 問18写真に示す材料の用途は。
- 令和5年度下期(午前) 問17写真に示す機器の名称は。
- 令和4年度下期(午前) 問17写真に示す機器の名称は。
- 令和4年度上期(午前) 問17写真に示す機器の名称は。
- 平成30年度上期 問18写真に示す機器の名称は。
- 平成27年度上期 問16写真に示す機器の名称は。
- 平成24年度下期 問18写真に示す機器の名称は。
- 平成22年度 問15写真に示す機器の名称は。
- 令和2年度下期(午後) 問17写真に示す機器の用途は。
- 令和2年度下期(午後) 問18写真に示す測定器の名称は。
- 平成29年度上期 問18写真に示す測定器の名称は。
- 平成25年度下期 問16写真に示す測定器の名称は。
- 平成25年度上期 問16写真に示す測定器の名称は。
- 令和4年度上期(午前) 問18写真に示す測定器の用途は。
- 平成27年度下期 問16写真に示す測定器の用途は。
- 平成26年度下期 問16写真に示す物の用途は。
- 平成21年度 問17写真に示す物の用途は。
- 令和6年度上期 問16写真の矢印で示す材料の名称は。
- 令和3年度上期(午後) 問16写真の矢印で示す材料の名称は。
- 平成24年度上期 問18写真の矢印で示す材料の名称は。
- 平成24年度上期 問14力率の最もよい電気機械器具は。
- 平成24年度上期 問23単相100〔V〕の屋内配線工事で、口金E26の100〔V〕用LED電球を直接取り付けることができる器具は。
- 令和4年度下期(午前) 問11合成樹脂管工事に使用される2 号コネクタの使用目的は。
- 令和8年度上期 問11合成樹脂管工事に使用されるTS カップリングの使用目的は。
- 平成27年度下期 問13定格周波数60 Hz,極数4 の低圧三相かご形誘導電動機における回転磁界の同期速度[min⁻¹]は。
- 平成30年度上期 問13定格周波数60 Hz,極数4の低圧三相かご形誘導電動機における回転磁界の同期速度[min⁻¹]は。
- 平成23年度上期 問13定格周波数60〔Hz〕、極数4の低圧三相かご形誘導電動機の同期回転速度〔min⁻¹〕は。
- 令和3年度下期(午後) 問14必要に応じ,スターデルタ始動を行う電動機は。
- 平成30年度下期 問13極数6 の三相かご形誘導電動機を周波数50 Hz で使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
- 令和6年度下期 問14極数6 の三相かご形誘導電動機を周波数60 Hz で使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
- 令和7年度上期 問14極数6の一般用三相かご形誘導電動機を周波数50 Hzで使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
- 令和元年度上期 問14極数6の三相かご形誘導電動機を周波数50 Hzで使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
- 令和3年度上期(午前) 問14極数6の三相かご形誘導電動機を周波数60 Hzで使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
- 平成26年度下期 問13極数6の三相かご形誘導電動機を周波数60〔Hz〕で使用するとき、最も近い回転速度〔min⁻¹〕は。
- 平成23年度下期 問14水銀灯に用いる安定器の使用目的は。
- 令和5年度下期(午後) 問15漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
- 令和3年度下期(午後) 問15漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
- 平成30年度下期 問11漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
- 平成28年度下期 問11漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
- 平成25年度上期 問14点灯管を用いる蛍光灯と比較して、高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として、誤っているものは。
- 平成29年度下期 問15白熱電球と比較して,電球形LED ランプ(制御装置内蔵形)の特徴として,正しいものは。
- 平成30年度上期 問15白熱電球と比較して,電球形LEDランプ(制御装置内蔵形)の特徴として,誤っているものは。
- 平成29年度上期 問12白熱電球と比較して,電球形LEDランプ(制御装置内蔵形)の特徴として,誤っているものは。
- 令和6年度上期 問13硬質ポリ塩化ビニル電線管の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 平成28年度下期 問13組み合わせて使用する機器で,その組合せが明らかに誤っているものは。
- 令和7年度上期 問15組み合わせて使用する機器で,その組合せとして,明らかに誤っているものは。
- 平成29年度下期 問12組み合わせて使用する機器で,その組合せとして,明らかに誤っているものは。
- 平成26年度下期 問12絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
- 平成21年度 問12蛍光灯を、同じ消費電力の白熱電灯と比べた場合、正しいものは。
- 令和4年度上期(午前) 問15蛍光灯を,同じ消費電力の白熱電灯と比べた場合,正しいものは。
- 平成27年度下期 問14蛍光灯を,同じ消費電力の白熱電灯と比べた場合,正しいものは。
- 平成25年度下期 問11許容電流から判断して、公称断面積0.75〔mm²〕のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし、電熱器具の定格電圧は100〔V〕で、周囲温度は30〔℃〕以下とする。
- 令和8年度上期 問12許容電流から判断して,公称断面積0.75 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし,電熱器具の定格電圧は100 V で,周囲温度は30 ℃以下とする。
- 令和7年度上期 問12許容電流から判断して,公称断面積1.25 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし,電熱器具の定格電圧は100 V で,周囲温度は30 ℃以下とする。
- 平成27年度上期 問13許容電流から判断して,公称断面積1.25 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし,電熱器具の定格電圧は100 Vで,周囲温度は30 ℃以下とする。
- 令和4年度下期(午後) 問15過電流遮断器として低圧電路に施設する定格電流40 A のヒューズに80 A の電流が連続して流れたとき,溶断しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。ただし,ヒューズは水平に取り付けられているものとする。
- 令和3年度下期(午後) 問13金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 令和元年度上期 問13金属管(鋼製電線管)工事で切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 平成24年度下期 問21金属管工事で、ねじなし電線管の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。
- 平成23年度下期 問11金属管工事において使用されるリングレジューサの使用目的は。
- 平成30年度上期 問14金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 平成27年度上期 問15金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 平成28年度下期 問15金属管(鋼製電線管)工事で切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして,適切なものは。
- 令和7年度下期 問11金属線ぴ工事に使用する金属製線ぴに関する記述として,正しいものは。
- 平成22年度 問13鋼製電線管の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。
- 平成23年度下期 問12電気工事の作業と、その作業で使用する工具の組合せとして、誤っているものは。
- 平成25年度上期 問11電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。
- 平成23年度上期 問14電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。
- 平成21年度 問11電気工事の種類と、その工事に使用する工具との組合せで、適切なものは。
- 平成29年度下期 問14電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度別
この科目の問題は 39回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度上期です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。