配電理論及び配線設計|第二種電気工事士試験
この科目には 201問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和4年度下期(午後)(6問)・令和3年度上期(午後)(6問)・平成30年度上期(6問)です。
問題一覧
- 令和7年度下期 問8低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)を4 本収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下とする。
2回出題:令和7年度下期・令和3年度下期(午前)
- 令和4年度下期(午後) 問23低圧屋内配線工事で,600V ビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合,その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関して,同一管内の電線数と電線の電流減少係数との組合せで,誤っているものは。ただし,周囲温度は30℃以下とする。
2回出題:令和4年度下期(午後)・平成30年度下期
- 令和6年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
2回出題:令和6年度上期・令和5年度下期(午前)
- 平成25年度上期 問9低圧の機械器具に簡易接触防護措置を施してない(人が容易に触れるおそれがある)場合、それに電気を供給する電路に漏電遮断器の取り付けが省略できるものは。
- 平成22年度 問9低圧屋内配線で、スイッチSの操作によって(CL)が点灯すると確認表示灯○が点灯し、(CL)が消灯すると確認表示灯○も消灯する回路は。
- 平成24年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路において、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3〔m〕、配線用遮断器からコンセントまでは8〔m〕とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。
- 平成25年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは2〔m〕、配線用遮断器からコンセントまでは5〔m〕とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成26年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3〔m〕、配線用遮断器からコンセントまでは8〔m〕とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成26年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3〔m〕、配線用遮断器からコンセントまでは8〔m〕とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成24年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして、不適切なものは。
- 平成23年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして、不適切なものは。
- 令和5年度下期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
- 令和元年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
- 平成30年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
- 令和4年度下期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和3年度上期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成29年度上期 問9低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和4年度下期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし, 分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和4年度上期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは 3 m,配線用遮断器からコンセントまでは 8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和8年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和7年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和7年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和6年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和6年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和5年度上期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし, 電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和5年度下期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和5年度上期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成30年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成29年度下期 問9低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成28年度下期 問9低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成27年度下期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 m とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和3年度下期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和3年度上期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和2年度下期(午後) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和2年度下期(午前) 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成28年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成27年度上期 問10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは3 m,配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成24年度上期 問22低圧屋内配線工事で、600V ビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合、その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関して、同一管内の電線数と電線の電流減少係数との組合せで、誤っているものは。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下とする。
- 令和3年度上期(午後) 問23低圧屋内配線工事で,600V ビニル絶縁電線を合成樹脂管に収めて使用する場合,その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関して,同一管内の電線数と電線の電流減少係数との組合せで,誤っているものは。ただし,周囲温度は30 ℃以下とする。
- 令和5年度上期(午後) 問8低圧屋内配線工事に使用する600 V ビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(軟銅線),導体の直径2.0 mm,3 心の許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 平成30年度下期 問8低圧屋内配線工事に使用する600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(銅導体),導体の直径2.0 mm,3 心の許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 平成24年度下期 問6低圧屋内配線工事に使用する600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(銅導体)、導体の直径2.0〔mm〕、3心の許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.70とする。
- 平成23年度上期 問9低圧電路に使用する定格電流20〔A〕の配線用遮断器に40〔A〕の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間〔分〕の限度(最大の時間)は。
- 平成30年度上期 問11低圧電路に使用する定格電流が20 Aの配線用遮断器に25 Aの電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
- 令和元年度下期 問8合成樹脂製可とう電線管(PF 管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 令和5年度上期(午前) 問8合成樹脂製可とう電線管(PF 管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)7 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.49 とする。
- 令和3年度上期(午前) 問8合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm²の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)7本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.49とする。
- 令和7年度上期 問8合成樹脂製可とう電線管(PF 管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm² の600 V ビニル絶縁電線(軟銅線)3 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 平成24年度上期 問6合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5〔mm²〕の600V ビニル絶縁電線(銅導体)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.70とする。
- 令和5年度上期(午前) 問7図1 のような単相2 線式回路を,図2 のような単相3 線式回路に変更した場合,配線の電力損失はどうなるか。ただし,負荷電圧は100 V 一定で,負荷A,負荷B はともに消費電力1 kW の抵抗負荷で,電線の抵抗は1 線当たり0.2 Ωとする。
- 令和6年度下期 問7図1 のような単相3 線式回路を,図2 のような単相2 線式回路に変更した場合,配線の電力損失はどうなるか。ただし,負荷電圧は100 V 一定で,負荷A,負荷B はともに消費電力1 kW の抵抗負荷で,電線の抵抗は1 線当たり0.1 Ωとする。
- 令和4年度上期(午前) 問6図のような三相 3 線式回路で,電線 1 線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 Aのとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和5年度上期(午前) 問6図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 A のとき,この配線の電力損失[W]は。
- 令和元年度下期 問7図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 A のとき,電圧降下(Vs-Vr)[V]は。
- 令和5年度下期(午後) 問6図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗値が0.15 Ω,線電流が10 A のとき,この配線の電力損失[W]は。
- 平成28年度下期 問8図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗値が0.15 Ω,線電流が10 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和2年度下期(午前) 問6図のような三相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗がr[Ω],線電流がI[A]のとき,この電線路の電力損失[W]を示す式は。
- 令和7年度下期 問6図のような三相3 線式回路について,図中の✕印の箇所で断線した場合,負荷の全消費電力[kW]は。ただし,負荷の抵抗は,30 Ωとし,配線の抵抗は無視し,電源電圧は一定とする。
- 平成26年度下期 問7図のような三相3線式回路で、線電流が10〔A〕のとき、この電線路の電力損失〔W〕は。ただし、電線1線の抵抗は1〔m〕当たり0.01〔Ω〕とする。
- 平成26年度上期 問6図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.15〔Ω〕、線電流が10〔A〕のとき、電圧降下(Vs-Vr)〔V〕は。
- 平成23年度上期 問8図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.1〔Ω〕、線電流が20〔A〕のとき、この電線路の電力損失〔W〕は。
- 平成23年度下期 問8図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗がr〔Ω〕、線電流がI〔A〕であるとき、電圧降下(V₁-V₂)〔V〕を示す式は。
- 平成27年度上期 問6図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 Aのとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 平成25年度下期 問7図のような三相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗がr〔Ω〕、線電流がI〔A〕のとき、この電線路の電力損失〔W〕を示す式は。
- 令和3年度上期(午前) 問7図のような三相交流回路において,電線1線当たりの抵抗が0.2 Ω,線電流が15 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 平成21年度 問5図のような交流回路で、負荷に対してコンデンサCを設置して、力率を100〔%〕に改善した。このときの電流計の指示値は。
- 令和5年度上期(午後) 問6図のような単相 2 線式回路において,d-d´間の電圧が100 V のときa-a´間の電圧[V]は。ただし,r₁,r₂及びr₃は電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 令和5年度下期(午前) 問6図のような単相2 線式回路で,c-c’間の電圧が100 V のとき,a-a’間の電圧[V]は。ただし,r₁及びr₂は電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 平成27年度下期 問6図のような単相2 線式回路で,c-c′ 間の電圧が99 V のとき,a-a′ 間の電圧[V]は。ただし,r は電線の抵抗[Ω]とする。
- 令和3年度上期(午後) 問6図のような単相2 線式回路で,c-c′間の電圧が100 V のとき,a-a′間の電圧[V]は。ただし,r₁及びr₂は電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 令和6年度下期 問6図のような単相2 線式回路で,c-c′間の電圧が99 V のとき,a-a′間の電圧[V]は。ただし,r は電線の抵抗[Ω]とする。
- 令和3年度下期(午前) 問6図のような単相2 線式回路において,d-d′間の電圧が100 V のときa-a′間の電圧[V]は。ただし,r₁,r₂及びr₃は電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 令和7年度上期 問6図のような単相2 線式回路において,配線の長さは100 m,負荷電流は10 A で,抵抗負荷が接続されている。配線の電圧降下(Vs-Vr)を4 V 以内にするための電線の最小太さ(断面積)[mm²]は。ただし,電線の抵抗は表のとおりとする。
- 令和4年度下期(午前) 問6図のような単相2 線式電線路において,線路の長さは50 m,負荷電流は25 A で,抵抗負荷が接続されている。線路の電圧降下(Vs-Vr)を4 V 以内にするための電線の最小太さ(断面積)[mm²]は。ただし,電線の抵抗は表のとおりとする。
- 平成25年度上期 問6図のような単相2線式回路で、c-c′間の電圧が100〔V〕のとき、a-a′間の電圧〔V〕は。ただし、rは電線の抵抗〔Ω〕とする。
- 平成23年度上期 問7図のような単相2線式回路で、c-c′間の電圧が100〔V〕のとき、a-a′間の電圧〔V〕は。ただし、rは電線の電気抵抗〔Ω〕とする。
- 平成21年度 問6図のような単相2線式回路において、c-c′間の電圧が100〔V〕のとき、a-a′間の電圧〔V〕は。ただし、rは電線の電気抵抗〔Ω〕とする。
- 令和3年度下期(午後) 問6図のような単相2線式回路において,c-c′間の電圧が100 Vのとき,a-a′間の電圧[V]は。ただし,rは電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 令和元年度上期 問6図のような単相2線式回路において,c-c′間の電圧が100 Vのとき,a-a′間の電圧[V]は。ただし,rは電線の電気抵抗[Ω]とする。
- 平成24年度上期 問7図のような単相2線式配線において、抵抗負荷に10〔A〕の電流が流れたとき、線路の電圧降下を1〔V〕以下にするための電線の太さの最小値〔mm²〕は。ただし、電線の抵抗は、断面積1〔mm²〕、長さ1〔m〕当たり0.02〔Ω〕とする。
- 令和5年度下期(午後) 問7図のような単相3 線式回路(電源電圧210/105 V)において,抵抗負荷A 20 Ω,B 10 Ωを使用中に,図中の×印点P で中性線が断線した。断線後の抵抗負荷A に加わる電圧[V]は。ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化せず,どの配線用遮断器も動作しなかったものとする。
- 令和元年度下期 問6図のような単相3 線式回路で,消費電力100 W,500 W の2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合,a-b 間の電圧[V]は。ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 令和5年度下期(午前) 問7図のような単相3 線式回路で,負荷A,負荷B はともに消費電力800 W の抵抗負荷である。負荷電圧がともに100 V であるとき,この配線の電力損失[W]は。ただし,電線 1 線当たりの抵抗は 0.5 Ωとする。
- 令和4年度下期(午後) 問7図のような単相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに20 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 平成27年度下期 問7図のような単相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに20 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和5年度上期(午後) 問7図のような単相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性線に流れる電流が0 A のとき,電圧降下(Vs-Vr)[V]を示す式は。
- 令和8年度上期 問7図のような単相3 線式回路において,抵抗負荷は3.3 Ωで一定である。スイッチS を開いているとき,図中の電圧V は99 V であった。この状態からスイッチS を閉じた場合,電圧Vはどのように変化するか。ただし,電源電圧は105 V 一定で,電線1 線当たりの抵抗は0.1 Ωとする。
- 令和4年度上期(午前) 問7図のような単相3 線式回路において,消費電力1 000 W,200 W の2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の✕印点で断線した場合,a−b間の電圧[V]は。ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 平成28年度上期 問7図のような単相3 線式回路において,消費電力1 000 W,200 Wの2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合,a-b間の電圧[V]は。ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 令和3年度上期(午後) 問7図のような単相3 線式回路において,消費電力100 W,200 W の2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合,a-b間の電圧[V]は。ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 令和3年度下期(午前) 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.05 Ωのとき,a-b 間の電圧[V]は。
- 平成28年度下期 問6図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω のとき,a-b 間の電圧[V]は。
- 平成30年度下期 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ωのとき,a-b 間の電圧[V]は。
- 令和7年度上期 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 令和4年度上期(午後) 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 令和6年度上期 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに15 A のとき,この配線の電力損失[W]は。
- 令和4年度下期(午前) 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに15 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和2年度下期(午前) 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに15 A のとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和7年度下期 問7図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.2 Ωのとき,a-b 間の電圧[V]は。
- 平成28年度上期 問6図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.2 Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 平成26年度下期 問8図のような単相3線式回路で、消費電力100〔W〕、500〔W〕の2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の✕印点で断線した場合、a-b間の電圧〔V〕は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 平成23年度下期 問7図のような単相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.1〔Ω〕、負荷に流れる電流がいずれも10〔A〕のとき、この電線路の電力損失〔W〕は。ただし、負荷は抵抗負荷とする。
- 平成26年度下期 問6図のような単相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗がr〔Ω〕、負荷電流がI〔A〕、中性線に流れる電流が0〔A〕のとき、電圧降下(Vs-Vr)〔V〕を示す式は。
- 平成22年度 問6図のような単相3線式回路で電流計Ⓐの指示値が最も小さいものは。
- 平成25年度上期 問7図のような単相3線式回路で電流計Ⓐの指示値が最も小さいものは。ただし、Ⓗは定格電圧100〔V〕の電熱器である。
- 令和3年度上期(午前) 問6図のような単相3線式回路で,スイッチa だけを閉じたときの電流計Ⓐの指示値I₁[A]とスイッチa 及びb を閉じたときの電流計Ⓐの指示値I₂[A]の組合せとして,適切なものは。ただし,Ⓗは定格電圧100 Vの電熱器である。
- 令和2年度下期(午後) 問7図のような単相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに20 Aのとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 令和元年度上期 問7図のような単相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性線に流れる電流が0 Aのとき,電圧降下(Vs-Vr)[V]を示す式は。
- 平成24年度下期 問8図のような単相3線式回路において、消費電力125〔W〕、500〔W〕の2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合、a-b間の電圧〔V〕は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 平成24年度上期 問8図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1〔Ω〕、抵抗負荷に流れる電流がともに10〔A〕のとき、この電線路の電力損失〔W〕は。
- 平成25年度下期 問6図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1〔Ω〕のとき、a-b間の電圧〔V〕は。
- 平成30年度上期 問7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.2 Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 令和3年度下期(午後) 問7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの電気抵抗が0.2 Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに10 Aのとき,配線の電力損失[W]は。
- 平成21年度 問7図のような負荷が接続されている単相3線式回路において、図中の✕印点で断線した場合、b-c間の電圧〔V〕は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。
- 令和6年度上期 問9図のような電熱器Ⓗ1 台と電動機Ⓜ2 台が接続された単相2 線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A]と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流IB[A]の組合せとして,適切なものは。ただし,需要率は100 %とする。
- 平成25年度下期 問9図のような電熱器Ⓗ1台と電動機Ⓜ2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW〔A〕と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流IB〔A〕の組合せとして、適切なものは。ただし、需要率は100〔%〕とする。
- 令和3年度下期(午後) 問9図のような電熱器Ⓗ1台と電動機Ⓜ2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A]と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流IB[A]の組合せとして,適切なものは。ただし,需要率は100 %とする。
- 令和3年度上期(午前) 問9図のような電熱器Ⓗ1台と電動機Ⓜ2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A]と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流IB[A]の組合せとして,適切なものは。ただし,需要率は100%とする。
- 平成26年度上期 問8図のように、三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合、幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値〔A〕は。ただし、需要率は100〔%〕とする。
- 平成23年度下期 問9図のように、三相電動機と三相電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合、幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値〔A〕は。ただし、需要率は100〔%〕とする。
- 平成23年度下期 問4図のように、遅れ力率の負荷に対してコンデンサCを設置して、力率を100〔%〕に改善した。このときの負荷両端の電圧Vは。ただし、rは電線の抵抗である。
- 平成22年度 問7図のように、電線のこう長8〔m〕の配線により、消費電力2 000〔W〕の抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷の両端の電圧は100〔V〕であった。配線における電圧降下〔V〕は。ただし、電線の電気抵抗は長さ1 000〔m〕当たり3.2〔Ω〕とする。
- 平成24年度下期 問7図のように、電線のこう長L〔m〕の配線により、消費電力1 000〔W〕の抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷の両端の電圧は100〔V〕であった。配線における電圧降下〔V〕を表す式として、正しいものは。ただし、電線の電気抵抗は長さ1〔m〕当たりr〔Ω〕とする。
- 令和4年度下期(午後) 問9図のように定格電流 50 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和7年度上期 問9図のように定格電流100 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和元年度上期 問9図のように定格電流100 Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成30年度上期 問9図のように定格電流100 Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成27年度上期 問9図のように定格電流100 Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和6年度下期 問9図のように定格電流125 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成30年度下期 問9図のように定格電流125 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成21年度 問9図のように定格電流125〔A〕の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、10〔m〕の位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値〔A〕は。
- 令和5年度上期(午後) 問9図のように定格電流40 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和3年度下期(午前) 問9図のように定格電流40 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和7年度下期 問9図のように定格電流50 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和元年度下期 問9図のように定格電流50 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和5年度下期(午後) 問9図のように定格電流50 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブル太さ8 mm²(許容電流42 A)で低圧屋内電路を分岐する場合,a-b 間の長さの最大値[m]は。ただし,低圧屋内幹線に接続される負荷は,電灯負荷とする。
- 令和5年度下期(午前) 問9図のように定格電流50 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブル太さ8 mm²(許容電流42 A)で低圧屋内電路を分岐する場合,a-b間の長さの最大値[m]は。ただし,低圧屋内幹線に接続される負荷は,電灯負荷とする。
- 平成28年度上期 問9図のように定格電流50 Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成29年度上期 問10図のように定格電流50 Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブル太さ8 mm²(許容電流42 A)で低圧屋内電路を分岐する場合,a-b間の長さの最大値[m]は。ただし,低圧屋内幹線に接続される負荷は,電灯負荷とする。
- 令和5年度上期(午前) 問9図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a−b間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成28年度下期 問10図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成27年度下期 問9図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m の位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 令和4年度下期(午前) 問9図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b 間の電線の許容電流の最小値[A]は。
- 平成26年度上期 問9図のように定格電流60〔A〕の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、5〔m〕の位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値〔A〕は。
- 平成24年度上期 問9図のように定格電流60〔A〕の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、7〔m〕の位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値〔A〕は。
- 令和8年度上期 問9図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は100 %とする。
- 平成29年度下期 問8図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は100 %とする。
- 令和4年度上期(午後) 問9図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は100%とする。
- 令和2年度下期(午前) 問9図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は100%とする。
- 平成29年度上期 問8図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は100%とする。
- 令和4年度上期(午後) 問6図のように,単相2 線式電線路で,抵抗負荷A,B,C にそれぞれ負荷電流10 A が流れている。電源電圧が210 V であるとき抵抗負荷C の両端電圧VC[V]は。ただし,r は電線の抵抗[Ω]とする。
- 令和3年度上期(午後) 問9図のように,定格電流100 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブルで低圧屋内電路を分岐する場合,a-b間の長さL と電線の太さA の組合せとして,不適切なものは。ただし,VVR ケーブルの太さと許容電流の関係は表のとおりとする。
- 平成29年度下期 問10図のように,定格電流100 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブル太さ5.5 mm²(許容電流34 A)で低圧屋内電路を分岐する場合,a-b 間の長さの最大値[m]は。ただし,低圧屋内幹線に接続される負荷は,電灯負荷とする。
- 平成29年度上期 問6図のように,電線のこう長10 mの配線により,消費電力1 500 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m当たり5.0 Ωとする。
- 令和8年度上期 問6図のように,電線のこう長12 m の配線により,消費電力1 600 W の抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 V であった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m 当たり5.0 Ωとする。
- 令和2年度下期(午後) 問6図のように,電線のこう長12 mの配線により,消費電力1600 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1000 m当たり5.0 Ωとする。
- 平成30年度上期 問6図のように,電線のこう長16 mの配線により,消費電力2 000 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m当たり3.2 Ωとする。
- 令和6年度上期 問6図のように,電線のこう長8 m の配線により,消費電力2 000 W の抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 V であった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m 当たり3.2 Ωとする。
- 平成30年度下期 問6図のように,電線のこう長8 m の配線により,消費電力2 000 W の抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 V であった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m 当たり3.2 Ωとする。
- 令和4年度下期(午後) 問6図のように,電線のこう長8 mの配線により,消費電力2 000 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 000 m当たり5.0 Ωとする。
- 平成29年度下期 問6図のように,電線のこう長L[m]の配線により,抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷電流が10 A であった。配線における電圧降下V₁-V₂[V]を表す式として,正しいものは。ただし,電線の電気抵抗は長さ1 m 当たりr[Ω]とする。
- 平成21年度 問10定格電流10〔A〕の電動機10台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する電流の最小値〔A〕は。ただし、需要率は80〔%〕とする。
- 平成24年度下期 問9定格電流10〔A〕の電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する電流の最小値〔A〕は。ただし、需要率は80〔%〕とする。
- 令和4年度上期(午前) 問9定格電流12 A の電動機5 台が接続された単相2 線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は80%とする。
- 令和2年度下期(午後) 問9定格電流12 Aの電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は80 %とする。
- 平成27年度上期 問8定格電流12 Aの電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A]は。ただし,需要率は80 %とする。
- 令和元年度下期 問10定格電流30 A の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適切なものは。ただし,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和4年度上期(午前) 問10定格電流30 Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適切なものは。ただし,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 令和3年度下期(午後) 問10定格電流30 Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適切なものは。ただし,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成25年度上期 問10定格電流30〔A〕の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの図記号の組合せとして、適切なものは。ただし、コンセントは兼用コンセントではないものとする。
- 平成23年度下期 問10定格電流30〔A〕の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの記号の組合せとして、適切なものは。ただし、電流減少係数は無視するものとする。
- 平成22年度 問8定格電流30〔A〕の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの記号の組合せとして、適切なものは。ただし、電流減少係数は無視するものとする。
- 平成26年度上期 問7金属管による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5〔mm²〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.70とする。
- 平成23年度上期 問6金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径1.6〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4本を挿入して施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.63とする。
- 平成25年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径1.6〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.56とする。
- 平成21年度 問8金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径1.6〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.56とする。
- 平成26年度下期 問9金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.63とする。
- 平成25年度下期 問8金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.70とする。
- 平成23年度下期 問6金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0〔mm〕の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流〔A〕は。ただし、周囲温度は30〔℃〕以下、電流減少係数は0.56とする。
- 令和8年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
- 令和5年度下期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
- 令和3年度下期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm²の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70とする。
- 令和2年度下期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm²の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.63とする。
- 平成28年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm²の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70とする。
- 令和2年度下期(午前) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm²の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
- 令和6年度下期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm² の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
- 令和4年度下期(午前) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 令和3年度上期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)6 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.56 とする。
- 平成29年度下期 問7金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)6 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.56 とする。
- 平成27年度上期 問7金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mmの600V ビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70とする。
- 令和4年度上期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)2 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70 とする。
- 令和4年度上期(午前) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし, 周囲温度は30 ℃以下, 電流減少係数は0.63 とする。
- 平成28年度下期 問7金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.63 とする。
- 令和4年度下期(午後) 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.56 とする。
- 平成27年度下期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5 本を収めて施設した場合,電線1 本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30℃以下,電流減少係数は0.56 とする。
- 令和元年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mmの600V ビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.56とする。
- 平成29年度上期 問7金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mmの600V ビニル絶縁電線(軟銅線)2本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.7とする。
- 平成30年度上期 問8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mmの600V ビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.63とする。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度別
この科目の問題は 39回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度上期です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。