宅建業法|宅建(宅地建物取引士)試験
この分野には 80問あります。
問題一覧
- 問25宅地建物取引士Aの変更の登録に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び同法施行規則の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問31宅地建物取引士に対する事務の禁止の処分に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問28宅地建物取引士証の交付を受けようとする者が受講しなければならない講習に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問22宅地建物取引士資格試験に合格した者の登録(宅地建物取引業法第18条第1項の登録)に関する次の記述のうち、同法及び同法施行規則の規定によれば、正しいものはどれか。なお、いずれの者も同項各号の欠格事由には該当しないものとする。
- 問21宅地建物取引士(以下この問において「取引士」という。)の義務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問7宅地建物取引業の免許に付す条件に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問4宅地建物取引業の免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問10宅地建物取引業の免許の基準(宅地建物取引業法第5条第1項)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問5宅地建物取引業の免許の有効期間及び更新に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問8宅地建物取引業の免許の申請に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問37宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問40宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)の社員である宅地建物取引業者Aに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、保証協会の弁済業務開始日以後のことであるものとする。
- 問1宅地建物取引業法における「宅地」に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、「用途地域」とは、都市計画法第8条第1項第1号の用途地域をいう。
- 問78宅地建物取引業法に定める指導、報告及び検査に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問79宅地建物取引業法第79条及び第84条の罰則に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問49宅地建物取引業者Aが、売主Cと宅地建物取引業者でない買主Bとの間の建物の売買を媒介する場合の、宅地建物取引業法第35条に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問45宅地建物取引業者Aが、宅地の売主Bから売却の媒介の依頼を受け、Bとの間で媒介契約を締結する場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問50宅地建物取引業者Aが、宅地の売主Bと買主Cとの間の売買契約を媒介する場合の、宅地建物取引業法第35条に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、Bは宅地建物取引業者ではないものとする。
- 問61宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業者でないBに対し、自ら売主として宅地(造成工事は完了済み)を売却しようとしている。この宅地はCが所有しており、Aはまだ所有権を取得していない。宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。
- 問47宅地建物取引業者Aが、建物の売主Bとの間で売却の媒介契約を締結した場合の、Bに対する報告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問46宅地建物取引業者Aが、建物の売主Bとの間で専任媒介契約を締結した場合の指定流通機構への登録等に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問43宅地建物取引業者Aが、建築に関する工事の完了前の建物について広告をする場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この建物の建築には建築基準法第6条第1項の確認が必要であるものとする。
- 問51宅地建物取引業者Aが、既存の建物(区分所有建物ではない一戸建て)の貸借の媒介を行う場合に、宅地建物取引業法第35条第1項の規定により、借主に対して宅地建物取引士をして説明させなければならない事項に該当しないものはどれか。なお、借主は宅地建物取引業者ではないものとする。
- 問57宅地建物取引業者Aがその業務に関して宅地建物取引業者の相手方等に対して行った次の行為のうち、宅地建物取引業法第47条の規定に違反しないものはどれか。
- 問42宅地建物取引業者Aがその業務に関して広告をする場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法第32条(誇大広告等の禁止)の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問52宅地建物取引業者Aが媒介を行う場合に、宅地建物取引業法第35条第1項第14号の規定に基づき国土交通省令等で定められた重要事項の説明事項に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、説明の相手方は宅地建物取引業者ではないものとする。
- 問54宅地建物取引業者Aが建物の売買に関して交付する宅地建物取引業法第37条の規定による書面(以下この問において37条書面という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問48宅地建物取引業者Aが締結する媒介契約又は代理契約の書面に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問53宅地建物取引業者Aが自ら売主として宅地を売却する場合の、宅地建物取引業法第35条の2に基づく供託所等に関する説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問63宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、喫茶店で宅地建物取引業者でないBから宅地の買受けの申込みを受け、その場で売買契約を締結した。宅地建物取引業法第37条の2の規定による申込みの撤回等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問72宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者Bとの間で宅地の売買契約を締結した。Aが次の行為をした場合、宅地建物取引業法の規定に違反するものはどれか。
- 問69宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBとの間で、建築工事が完了した建物の売買契約を締結した。Bへの所有権移転の登記はされておらず、Bも所有権の登記をしていない。宅地建物取引業法第41条の2の手付金等の保全に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問68宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBとの間で、建築工事完了前のマンションを代金5,000万円で売買する契約を締結した。Bへの所有権移転の登記はされておらず、Bも所有権の登記をしていない。宅地建物取引業法第41条の手付金等の保全に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問67宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBとの間で中古建物の売買契約を締結し、建物の引渡しは契約の締結の日から3か月後に行うこととした場合において、建物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないときの担保責任についての特約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問66宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBとの間で代金3,000万円の宅地の売買契約を締結する場合における手付に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問65宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBとの間で代金4,000万円の建物の売買契約を締結する場合における、損害賠償額の予定等に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問71宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBに代金4,000万円の建物を割賦販売した。宅地建物取引業法第43条の規定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、Bには、所有権の登記をした後の代金債務について、抵当権の登記を申請し、又は保証人を立てる見込みがあるものとする。
- 問70宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でないBに建物を割賦販売した。Bが賦払金の支払を怠った場合のAの対応に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。
- 問62宅地建物取引業者Aが自ら売主となり、宅地建物取引業者でない個人Bとの間で建物の売買契約を締結した。Bは、Aから申込みの撤回等を行うことができる旨とその方法を告げられておらず、建物の引渡しも代金の支払も済んでいない。宅地建物取引業法第37条の2の規定により、Bが売買契約の解除をすることができるものはどれか。
- 問64宅地建物取引業者Aが自ら売主となる宅地の売買契約について、宅地建物取引業法第37条の2の規定による申込みの撤回等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、買主Bは事務所等以外の場所で買受けの申込みをしたものとする。
- 問80宅地建物取引業者Aに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の罰則の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問44宅地建物取引業者Aの取引態様の明示に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問55宅地建物取引業者Aの媒介により宅地の売買契約が成立した場合に、宅地建物取引業法第37条の規定により交付すべき書面に、当事者の間で定めをしたかどうかにかかわらず記載しなければならない事項はどれか。
- 問56宅地建物取引業者Aの媒介により建物の貸借契約が成立した場合に、宅地建物取引業法第37条の規定により交付すべき書面に記載することを要しない事項はどれか。
- 問60宅地建物取引業者Aの帳簿に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問59宅地建物取引業者Aの従業者証明書及び従業者名簿に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問38宅地建物取引業者Aは、主たる事務所のほかにその他の事務所を3か所設けており、宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に加入しようとしている。弁済業務保証金分担金(以下この問において「分担金」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び同法施行令の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問58宅地建物取引業者A又はその従業者が行う次の行為のうち、宅地建物取引業法第47条の2の規定(同条第3項に基づき国土交通省令等で定める行為を含む。)に違反しないものはどれか。なお、相手方は宅地建物取引業者ではないものとする。
- 問19宅地建物取引業者A社(甲県知事免許)の専任の宅地建物取引士の設置に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問34宅地建物取引業者A(宅地建物取引業保証協会の社員ではない。)が供託した営業保証金の還付及び不足額の供託に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問36宅地建物取引業者A(宅地建物取引業保証協会の社員ではない。)の営業保証金の取戻しに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問35宅地建物取引業者A(甲県知事免許・宅地建物取引業保証協会の社員ではない。)が主たる事務所を移転したため、その最寄りの供託所が変更した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び同法施行規則の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問33宅地建物取引業者A(甲県知事免許・宅地建物取引業保証協会の社員ではない。)は、主たる事務所のほかにその他の事務所を2か所設けて事業を開始しようとしている。Aの営業保証金に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法、同法施行令及び同法施行規則の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問20宅地建物取引業者A(甲県知事免許)が、乙県内で10区画以上の一団の宅地の分譲を行うため、乙県内に案内所を設置し、その案内所で契約の申込みを受けることとした。この場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問39宅地建物取引業者B(主たる事務所のほかにその他の事務所1か所を有する。)は、宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)の社員である。保証協会が供託した弁済業務保証金の還付に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び同法施行令の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問77宅地建物取引業者に対する監督処分の手続に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問18宅地建物取引業者の免許証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問73宅地建物取引業者の報酬に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法第46条の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問3宅地建物取引業者の定義及び宅地建物取引業法の適用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問12宅地建物取引業者名簿及びその閲覧に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問41宅地建物取引業者(以下この問において宅建業者という。)の業務処理の原則等に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問23次の者のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、同法第18条第1項の登録を受けることができる者はどれか。なお、いずれの者も試験に合格し、登録に必要な実務の経験を有するものとし、記述された事情のほかに欠格事由となる事情はないものとする。
- 問9次の者のうち、宅地建物取引業法第5条第1項の規定により、宅地建物取引業の免許を受けることができないものはどれか。なお、いずれも記述された事情のほかには、同項に掲げる事情はないものとする。
- 問2次の行為のうち、宅地建物取引業法上の「宅地建物取引業」に当たらないものはどれか。なお、いずれも業として行うものとする。
- 問16次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはどれか。
- 問29甲県知事から宅地建物取引士証の交付を受けている宅地建物取引士Aに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問74甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者Aが、乙県内でも業務を行っている。宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。
- 問75甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者Aについて、甲県知事がAの免許を取り消さなければならないものは、宅地建物取引業法の規定によれば、次のうちどれか。
- 問76甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者Aの事務所の所在地を、甲県知事が確知できない場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問32甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者A(宅地建物取引業保証協会の社員ではない。)の営業保証金の供託に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問17甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aと、免許を受けていないBに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問6甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者Aは、免許の有効期間満了の日の60日前に免許の更新の申請をしたが、有効期間満了の日までに、その申請について処分がなされなかった。この場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問13甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者A社の変更の届出に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問11甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者A(事務所は甲県内にのみある)の免許換えに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問14甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者に関する宅地建物取引業法第11条第1項の届出についての次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問15甲県知事の免許を受けている宅地建物取引業者の廃業等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問30甲県知事の登録を受け、甲県知事から宅地建物取引士証の交付を受けている宅地建物取引士Aに関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び同法施行規則の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問26甲県知事の登録を受けている宅地建物取引士Aについての死亡等の届出に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問24甲県知事の登録を受けている宅地建物取引士Aの登録の移転に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、Aは事務の禁止の処分を受けていないものとする。
- 問27都道府県知事による宅地建物取引士の登録の消除に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。