会社法・商法|司法書士試験
この科目には 45問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和8年度(午前の部)(9問)・令和7年度(午前の部)(9問)・令和6年度(午前の部)(9問)です。
この科目で出た問題
- 令和5年度(午前の部) 問34会社の合併に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問34会社の組織変更に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問35匿名組合に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問31取締役に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問32取締役会設置会社(監査等委員会設置会社を除く。)における取締役の責任に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問34吸収分割に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問35商人(小商人、会社及び外国会社を除く。)に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問35商人(小商人、会社及び外国会社を除く。)の商号に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問35商人(小商人、会社及び外国会社を除く。)の商業使用人に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問35商行為に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問32持分会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問33持分会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問33持分会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問33持分会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問32持分会社に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問30指名委員会等設置会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問29新株予約権に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問33新設合併に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問28株主の権利に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問28株主名簿に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問30株主総会に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問30株主総会に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問32株主総会の決議によって解散したことにより清算が開始した場合に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問30株主総会又は取締役会に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問28株券発行会社に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問29株式の併合及び単元株式に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問29株式の担保化に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問27株式会社の募集設立に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問28株式会社の定款に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問31株式会社の役員の損害賠償責任に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問27株式会社の発起設立に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問34株式会社の組織再編等に関する次の1から5までの記述のうち、正しいものは、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問34株式会社の組織再編行為に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問32株式会社の計算等に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問31株式会社の計算等に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問27株式会社の設立に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問30次の対話は、株式会社の役員の任期に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問27次の対話は、株式会社の設立に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問29異なる種類の株式に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問27発起人の責任に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問31監査役に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問31監査役会設置会社において株主総会、取締役会及び監査役会の議事録が書面で作成されている場合に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問33社債に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。なお、担保付社債信託法及び社債、株式等の振替に関する法律の適用はないものとする。
- 令和8年度(午前の部) 問29自己株式に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問28譲渡制限株式に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 5回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度(午前の部)です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。