法規|電験三種試験
この科目には 80問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和8年度上期 法規(16問)・令和7年度上期 法規(16問)・令和7年度下期 法規(16問)です。
問題一覧
- 令和6年度下期 法規 問1「電気事業法」に基づく,一般用電気工作物に該当するものは次のうちどれか。なお,(1)~(5)の電気工作物は,その受電のための電線路以外の電線路により,その構内以外の場所にある電気工作物と電気的に接続されていないものとする。
- 令和8年度上期 法規 問1「電気事業法」及び「電気事業法施行規則」に基づき,小規模事業用電気工作物を設置する者は,当該小規模事業用電気工作物の使用の開始前に,その旨を経済産業大臣に届け出なければならない。次の小規模発電設備の設置のうち,小規模事業用電気工作物の使用の開始前に届け出るべきものとして正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。なお,いずれの設備も低圧受電電線路に接続されており,それ以外の電線路によりその構内以外の場所にある電気工作物と電気的に接続されていないものとする。
- 令和6年度下期 法規 問2「電気工事士法」においては,電気工事の作業内容に応じて必要な資格を定めているが,作業者の資格とその電気工事の作業に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。
- 令和6年度上期 法規 問3「電気設備技術基準」では,「光ファイバケーブル」及び「光ファイバケーブル線路」の定義を次のように規定している。
- 令和7年度下期 法規 問5「電気設備技術基準」では,低圧電線路の絶縁性能として,「低圧電線路中絶縁部分の電線と大地との間及び電線の線心相互間の絶縁抵抗は,使用電圧に対する漏えい電流が最大供給電流の[(ア)]を超えないようにしなければならない。」と規定している。
- 令和7年度上期 法規 問3「電気設備技術基準」では,電気の供給のための低圧電線路の絶縁性能について,次のように規定している。
- 令和8年度上期 法規 問8「電気設備技術基準」では,電気使用場所の配線による他の配線等又は工作物への危険の防止について,次のように規定している。
- 令和8年度上期 法規 問4「電気設備技術基準の解釈」に基づいて,最大使用電圧23 kVの電線路に接続する受電用変圧器の絶縁耐力試験を,最大使用電圧に所定の係数を乗じた試験電圧を印加する方法により行う場合,試験電圧と試験時間に関する記述として,適切なのは次のうちどれか。
- 令和7年度下期 法規 問13「電気設備技術基準の解釈」に基づいて,最大使用電圧が6.9 kVの電路に接続する,導体断面積100 mm²,長さ800 mの高圧CVケーブル(単心)の絶縁耐力試験を交流で実施する場合について,次の(a)及び(b)に答えよ。
- 令和7年度下期 法規 問14「電気設備技術基準の解釈」に基づいて,最大使用電圧が6.9 kVの電路に接続する,導体断面積100 mm²,長さ800 mの高圧CVケーブル(単心)の絶縁耐力試験を交流で実施する場合について,次の(a)及び(b)に答えよ。
- 令和6年度上期 法規 問4「電気設備技術基準の解釈」に基づく,高圧の機械器具(これに附属する高圧電線であってケーブル以外のものを含む。以下同じ。)の施設について,発電所,蓄電所又は変電所,開閉所若しくはこれらに準ずる場所以外の場所において,高圧の機械器具を施設することができる場合として,誤っているものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和6年度上期 法規 問2「電気関係報告規則」に基づく,事故報告に関して,受電電圧6 600 Vの自家用電気工作物を設置する事業場における事故事例のうち,事故報告に該当しないものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和6年度上期 法規 問13三相3線式の高圧電路に300 kW,遅れ力率0.6の三相負荷が接続されている。この負荷と並列に進相コンデンサ設備を接続して力率改善を行うものとする。進相コンデンサ設備は図に示すように直列リアクトル付三相コンデンサとし,直列リアクトルSRのリアクタンスXL[Ω]は,三相コンデンサSCのリアクタンスXC[Ω]の6 %とするとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度上期 法規 問14三相3線式の高圧電路に300 kW,遅れ力率0.6の三相負荷が接続されている。この負荷と並列に進相コンデンサ設備を接続して力率改善を行うものとする。進相コンデンサ設備は図に示すように直列リアクトル付三相コンデンサとし,直列リアクトルSRのリアクタンスXL[Ω]は,三相コンデンサSCのリアクタンスXC[Ω]の6 %とするとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和7年度上期 法規 問13三相3線式配電線路から6 600 Vで受電している三相負荷設備がある。この負荷設備から配電系統へ流出する第5調波電流を算出するにあたり,次の(a)及び(b)に答えよ。
- 令和7年度上期 法規 問14三相3線式配電線路から6 600 Vで受電している三相負荷設備がある。この負荷設備から配電系統へ流出する第5調波電流を算出するにあたり,次の(a)及び(b)に答えよ。
- 令和6年度下期 法規 問4公称電圧6 600 Vの三相3線式中性点非接地方式の架空配電線路(電線はケーブル以外を使用)があり,そのこう長は20 kmである。この配電線路に接続される柱上変圧器の低圧電路側に施設されるB種接地工事の接地抵抗値[Ω]の上限として,「電気設備技術基準の解釈」に基づき,正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和7年度上期 法規 問15出力600 kWの太陽電池発電所を設置したショッピングセンターがある。ある日の太陽電池発電所の発電の状況とこのショッピングセンターにおける電力消費は図に示すとおりであった。すなわち,発電所の出力は朝の6時から12時まで直線的に増大し,その後は夕方18時まで直線的に下降した。また,消費電力は深夜0時から朝の10時までは100 kW,10時から17時までは300 kW,17時から21時までは400 kW,21時から24時は100 kWであった。
- 令和7年度上期 法規 問16出力600 kWの太陽電池発電所を設置したショッピングセンターがある。ある日の太陽電池発電所の発電の状況とこのショッピングセンターにおける電力消費は図に示すとおりであった。すなわち,発電所の出力は朝の6時から12時まで直線的に増大し,その後は夕方18時まで直線的に下降した。また,消費電力は深夜0時から朝の10時までは100 kW,10時から17時までは300 kW,17時から21時までは400 kW,21時から24時は100 kWであった。
- 令和6年度下期 法規 問15受電電圧6 kV,契約電力500 kWの自家用電気工作物の受電設備がある。「電気設備の技術基準の解釈」に基づき,周波数50 Hzの交流電源を使用して受電設備の高圧電路の絶縁耐力試験を行うとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度下期 法規 問16受電電圧6 kV,契約電力500 kWの自家用電気工作物の受電設備がある。「電気設備の技術基準の解釈」に基づき,周波数50 Hzの交流電源を使用して受電設備の高圧電路の絶縁耐力試験を行うとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和7年度上期 法規 問2受電電圧6.6 kVの自家用電気工作物を設置する事業場における次の事例のうち,電気関係報告規則に基づいて,設置者が所轄産業保安監督部長に対し報告すべき事故に該当しないものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和8年度上期 法規 問13図に示すような,相電圧E[V],周波数f[Hz]の対称三相3線式低圧電路があり,変圧器の中性点にB種接地工事が施されている。B種接地工事の接地抵抗値をR_B[Ω],電路の一相当たりの対地静電容量をC[F]とする。
- 令和8年度上期 法規 問14図に示すような,相電圧E[V],周波数f[Hz]の対称三相3線式低圧電路があり,変圧器の中性点にB種接地工事が施されている。B種接地工事の接地抵抗値をR_B[Ω],電路の一相当たりの対地静電容量をC[F]とする。
- 令和7年度下期 法規 問15図のように高圧架空電線と低圧架空電線を併架するA種鉄筋コンクリート柱がある。この電線路の引留箇所において下記の条件で支線を設けるものとする。
- 令和7年度下期 法規 問16図のように高圧架空電線と低圧架空電線を併架するA種鉄筋コンクリート柱がある。この電線路の引留箇所において下記の条件で支線を設けるものとする。
- 令和6年度上期 法規 問10図はある配電用変電所の送り出し遮断器Aから需要家構内の主遮断器までの電路を表したものである。図中に×印で示した地点で短絡事故が発生した場合の遮断器Aと,区分開閉器B(SOG機能付PAS)の動作の記述として,正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和6年度下期 法規 問13図は三相3線式高圧電路に変圧器で結合された変圧器低圧側電路を示したものである。低圧側電路の一端子にはB種接地工事が施されている。この電路の一相当たりの対地静電容量をCとし接地抵抗をR_Bとする。
- 令和6年度下期 法規 問14図は三相3線式高圧電路に変圧器で結合された変圧器低圧側電路を示したものである。低圧側電路の一端子にはB種接地工事が施されている。この電路の一相当たりの対地静電容量をCとし接地抵抗をR_Bとする。
- 令和7年度下期 法規 問10図は,高圧受電設備の単線結線図の一部である。
- 令和6年度上期 法規 問15変圧器によって高圧電路に結合されている低圧電路に施設された使用電圧100 Vの金属製外箱を有する空調機がある。この変圧器のB種接地抵抗値及びその低圧電路に施設された空調機の金属製外箱のD種接地抵抗値に関して,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度上期 法規 問16変圧器によって高圧電路に結合されている低圧電路に施設された使用電圧100 Vの金属製外箱を有する空調機がある。この変圧器のB種接地抵抗値及びその低圧電路に施設された空調機の金属製外箱のD種接地抵抗値に関して,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度上期 法規 問11変電所から三相3線式1回線の専用配電線で受電している需要家がある。この配電線路の電線1条当たりの抵抗及びリアクタンスの値は,それぞれ3 Ω及び5 Ωである。この需要家の使用電力が8 000 kW,負荷の力率が0.8(遅れ)であるとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度上期 法規 問12変電所から三相3線式1回線の専用配電線で受電している需要家がある。この配電線路の電線1条当たりの抵抗及びリアクタンスの値は,それぞれ3 Ω及び5 Ωである。この需要家の使用電力が8 000 kW,負荷の力率が0.8(遅れ)であるとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和8年度上期 法規 問11定格容量500 kV·A,無負荷損500 W,負荷損(定格電流通電時)6 700 Wの変圧器を更新する。更新後の変圧器はトップランナー制度に適合した変圧器で,変圧器の容量,電圧及び周波数仕様は従来器と同じであるが,無負荷損は150 W,省エネ基準達成率は140 %である。
- 令和8年度上期 法規 問12定格容量500 kV·A,無負荷損500 W,負荷損(定格電流通電時)6 700 Wの変圧器を更新する。更新後の変圧器はトップランナー制度に適合した変圧器で,変圧器の容量,電圧及び周波数仕様は従来器と同じであるが,無負荷損は150 W,省エネ基準達成率は140 %である。
- 令和7年度下期 法規 問11接地極及び接地抵抗測定について,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和7年度下期 法規 問12接地極及び接地抵抗測定について,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和6年度下期 法規 問11最大使用水量15m³/s,有効落差20 mの流込式水力発電所がある。
- 令和6年度下期 法規 問12最大使用水量15m³/s,有効落差20 mの流込式水力発電所がある。
- 令和7年度上期 法規 問11有効落差90 m,最大使用水量が渇水量(1年のうち355日は確保できる水量)の2倍,水車及び発電機の総合効率80 %の流込式水力発電所がある。この発電所が利用している河川の流量Q[m³/s]が図のような年間流量曲線(日数dが90日以上の部分は,Q=−0.05d+25.5で表される。)であるとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。ただし,水の密度を1 000 kg/m³,重力加速度を9.8 m/s²とする。
- 令和7年度上期 法規 問12有効落差90 m,最大使用水量が渇水量(1年のうち355日は確保できる水量)の2倍,水車及び発電機の総合効率80 %の流込式水力発電所がある。この発電所が利用している河川の流量Q[m³/s]が図のような年間流量曲線(日数dが90日以上の部分は,Q=−0.05d+25.5で表される。)であるとき,次の(a)及び(b)の問に答えよ。ただし,水の密度を1 000 kg/m³,重力加速度を9.8 m/s²とする。
- 令和7年度上期 法規 問5次の文章は,「発電用風力設備に関する技術基準を定める省令」における,風車を支持する工作物に関する記述である。
- 令和6年度上期 法規 問5次の文章は,「発電用風力設備に関する技術基準を定める省令」に基づく風車の安全な状態の確保に関する記述である。
- 令和8年度上期 法規 問5次の文章は,「発電用風力設備に関する技術基準を定める省令」の風車に関する記述の一部である。
- 令和6年度上期 法規 問1次の文章は,「電気事業法」における事業用電気工作物の技術基準への適合に関する記述の一部である。
- 令和7年度下期 法規 問1次の文章は,「電気事業法」における,電気の使用制限等に関する記述である。
- 令和8年度上期 法規 問3次の文章は,「電気設備技術基準」におけるサイバーセキュリティの確保に関する記述である。
- 令和6年度上期 法規 問8次の文章は,「電気設備技術基準」における低圧の電路の絶縁性能に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問5次の文章は,「電気設備技術基準」における,電気機械器具等からの電磁誘導作用による影響の防止に関する記述の一部である。
- 令和7年度下期 法規 問3次の文章は,「電気設備技術基準」における,電気設備の保安原則に関する記述の一部である。
- 令和7年度下期 法規 問8次の文章は,「電気設備技術基準」に基づく感電,火災等の防止に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問3次の文章は,「電気設備技術基準」に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問8次の文章は,「電気設備技術基準」及び「電気設備技術基準の解釈」に基づく移動電線の施設に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問7次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における再閉路時の事故防止に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問7次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における分散型電源の高圧連系時の系統連系用保護装置に関する記述の一部である。
- 令和6年度上期 法規 問9次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における配線器具の施設に関する記述の一部である。
- 令和6年度下期 法規 問9次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における電動機の過負荷保護装置の施設に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問4次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における,アークを生じる器具の施設に関する記述である。
- 令和7年度下期 法規 問6次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」における,高圧屋側電線路を施設する場合の記述の一部である。
- 令和8年度上期 法規 問9次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく低圧屋内配線の施設場所による工事の種類に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問9次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく低圧屋内配線の金属ダクト工事に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問6次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく低圧架空引込線等の施設に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問8次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく低圧配線及び高圧配線の施設に関する記述である。
- 令和8年度上期 法規 問7次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく分散型電源の系統連系設備に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問6次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく地中電線と他の地中電線等との接近又は交差に関する記述である。
- 令和6年度上期 法規 問6次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく高圧架空引込線の施設に関する記述の一部である。
- 令和6年度上期 法規 問7次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく高圧連系時の系統連系用保護装置に関する記述である。
- 令和8年度上期 法規 問6次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく,地中電線路の施設に関する記述である。
- 令和7年度下期 法規 問9次の文章は,「電気設備技術基準の解釈」に基づく,電気自動車等※1から一般用電気工作物に電気を供給するための設備等の施設に関する記述である。
- 令和8年度上期 法規 問2次の文章は,「電気関係報告規則」に基づく,自家用電気工作物(注)を設置する者が当該自家用電気工作物の事故が発生したときに行う報告に関する記述である。
- 令和7年度上期 法規 問10次の文章は,地絡継電装置付き高圧交流負荷開閉器(区分開閉器)のSOG機能のうちSO動作に関する記述である。
- 令和6年度下期 法規 問10次の文章は,計器用変成器の変流器に関する記述である。その記述内容として誤っているものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和7年度上期 法規 問1次の文章は,電気の需給状況が悪化した場合における電気事業法に基づく対応に関する記述である。
- 令和7年度下期 法規 問7次の文章は,電気設備の技術基準の解釈に基づく国際規格の取り入れに関する記述である。
- 令和7年度下期 法規 問4次の文章は,電気設備の接地に関する記述であるが,「電気設備技術基準の解釈」から判断して不適切なものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
- 令和7年度下期 法規 問2自家用電気工作物を[(ア)]する者は,自家用電気工作物において感電死傷事故が発生したときは,「電気関係報告規則」に基づき,事故の発生を知った時から[(イ)]時間以内可能な限り速やかに事故の発生の日時及び場所,事故が発生した電気工作物並びに事故の[(ウ)]について(速報),電話等の方法により行うとともに,事故の発生を知った日から起算して[(エ)]日以内に様式第13の報告書(詳報)を所轄産業保安監督部長へ提出して行わなければならない。
- 令和8年度上期 法規 問10高圧受電設備の保守,点検に関する記述として,不適切なものは次のうちどれか。(高圧受電設備規程による。)
- 令和8年度上期 法規 問15高圧進相コンデンサの劣化診断について,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
- 令和8年度上期 法規 問16高圧進相コンデンサの劣化診断について,次の(a)及び(b)の問に答えよ。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度別
この科目の問題は 5回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度上期 法規です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。