商業登記法|司法書士試験
この科目には 39問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和8年度(午後の部)(8問)・令和6年度(午後の部)(8問)・令和5年度(午後の部)(8問)です。
この科目で出た問題
- 令和4年度(午後の部) 問35一般社団法人の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問35一般社団法人の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問35一般社団法人の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。なお、定款に別段の定めはないものとする。
- 令和6年度(午後の部) 問35一般財団法人の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問33会社その他の法人の継続に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問30会社の本店移転の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問32会社法上の公開会社でない取締役会設置会社が、株主に株式の割当てを受ける権利を与えないでする募集株式の発行による変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問32会社法上の公開会社でない株式会社の取締役又は代表取締役の変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問28募集設立の方法による株式会社の設立の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問32取締役会設置会社における資本金の額の変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問28商業登記における書面に押印した印鑑についての証明書に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問28商業登記における証明書に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問34外国会社の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、登記事項でないものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問33持分会社の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問30新株予約権の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問31新株予約権の登記等に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問28未成年者及び後見人の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問29株式に関する登記についての次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問30株式の譲渡制限に関する規定の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問33株式交付親会社の株式交付による変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。なお、租税特別措置法等の特例法による税の減免規定の適用はないものとする。
- 令和5年度(午後の部) 問31株式会社の役員の変更の登記等に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問31株式会社の役員等の変更の登記の申請に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問32株式会社の組織再編の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問29株式会社の設立の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問29株式会社の設立の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問29株式会社の設立の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問29株式会社の設立の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問31株式会社の資本金の額の変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問30株式会社(特例有限会社を除く。)の機関の変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問34次のアからオまでの記述のうち、第1欄に掲げる場合に、第2欄の登記の嘱託がされるものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問31次の対話は、会社の変更の登記等に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学生の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午後の部) 問28次の対話は、商業登記法に基づく印鑑の提出等及び電子証明書の発行の請求に関する司法書士と補助者との対話である。司法書士の質問に対する次のアからオまでの補助者の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問34次の対話は、新設分割の登記に関する司法書士と補助者との対話である。司法書士の質問に対する次のアからオまでの補助者の解答のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午後の部) 問35次の対話は、特例有限会社の登記に関する司法書士と補助者との対話である。司法書士の質問に対する次のアからオまでの補助者の解答のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午後の部) 問34次の対話は、組織再編の登記に関する司法書士と補助者との対話である。司法書士の質問に対する次のアからオまでの補助者の解答のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問32清算株式会社(特例有限会社を除く。)の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午後の部) 問30監査役会設置会社の役員等に関する登記についての次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問34組織変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午後の部) 問33解散した株式会社(特例有限会社を除く。)に係る登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 5回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度(午後の部)です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。