憲法|司法書士試験
この科目には 15問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和8年度(午前の部)(3問)・令和7年度(午前の部)(3問)・令和6年度(午前の部)(3問)です。
この科目で出た問題
- 令和4年度(午前の部) 問1人格権又は人格的利益に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問1労働基本権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問3国会に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問3地方自治に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問1外国人の人権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問2学問の自由及び教育の自由に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問2憲法第14条第1項に規定する法の下の平等に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問2政党に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問3次の文章は、憲法改正に関する文章である。( )の中に後記の語句群の中から適切な語句を選択して文章を完成させた場合に、( ア )から( オ )までに入る語句の組合せとして適切なものは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問1社会権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問1表現の自由に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問3裁判所の組織と権能に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問3財政に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問2財産権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問2違憲審査権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 5回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度(午前の部)です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。