刑法|司法書士試験
この科目には 15問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和8年度(午前の部)(3問)・令和7年度(午前の部)(3問)・令和6年度(午前の部)(3問)です。
この科目で出た問題
- 令和8年度(午前の部) 問24住居侵入罪等に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問25傷害の罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問26刑法における親族間の犯罪に関する特例に関する次の1から5までの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものは、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問24刑法における違法性阻却事由に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問24刑法における錯誤に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問25刑法の共犯に関する次の1から5までの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものは、どれか。
- 令和5年度(午前の部) 問24刑法の適用範囲に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問24因果関係に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問25強制わいせつ罪又は強制性交等罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問25文書偽造の罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和6年度(午前の部) 問26毀棄及び隠匿の罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問25犯人蔵匿等罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和8年度(午前の部) 問26窃盗罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和4年度(午前の部) 問26窃盗罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
- 令和7年度(午前の部) 問26背任罪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 5回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和8年度(午前の部)です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。