高齢者福祉|社会福祉士国家試験
この科目には 22問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は第36回(令和5年度)(10問)・第38回(令和7年度)(6問)・第37回(令和6年度)(6問)です。
この科目で出た問題
- 第36回(令和5年度) 問126「令和5年版高齢社会白書」(内閣府)に示された日本の高齢者を取り巻く社会情勢に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問85「令和6年版高齢社会白書」(内閣府)に示された日本の高齢者を取り巻く社会情勢に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問135「高齢者虐待防止法」に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問128事例を読んで,地域包括支援センターの社会福祉士によるJさんの長女への助言として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問90事例を読んで,地域包括支援センターのA社会福祉士が,Bさんとともに利用を検討するサービスのうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問134事例を読んで,地域包括支援センターのM職員(社会福祉士)が訪問・相談を行った時点での対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問89事例を読んで,次のうち,Aさんが利用する介護予防・日常生活支援総合事業によるサービス・事業として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問90事例を読んで,特定施設入居者生活介護の指定を受けたA養護老人ホームにおけるBさんへの対応として,次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問132事例を読んで,病院のK医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)が,この時点でLさんへの支援のために検討すべきこととして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問89事例を読んで,A介護老人保健施設の支援相談員であるB職員(社会福祉士)が,通所介護事業所のC生活相談員から受けた情報提供の依頼に回答するにあたり,A施設に勤務する他の職員に専門的な意見を求める際,最も適切な職種を1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問85事例を読んで,A介護老人保健施設のB支援相談員(社会福祉士)によるCさんの特性への理解として,次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問131介護保険制度における厚生労働大臣の役割に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問88介護保険制度に関わる各種の専門職の役割に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問87介護保険制度の介護報酬などに関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問130介護保険法に定める福祉用具貸与の種目として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問133介護福祉士に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問86日本の高齢者福祉制度の発展過程に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問129移動の介護に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問127第二次世界大戦後の日本における高齢者保健福祉制度の展開過程に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問87高年齢者等の雇用の安定等に関する法律について,次の記述のうち,正しいものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問86高齢者の生活実態に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問88A社員(社会福祉士)は,B社の総務部門に在籍し,企業内での相談支援を担当している。事例を読んで,AによるCさんへの介護休業制度に関する助言として,最も適切なものを1つ選びなさい。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 3回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは第38回(令和7年度)です。回ごとに解くと、回ごとにまとめて解けます。