会計・税務|管理業務主任者試験
この分野には 31問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は令和7年度(4問)・令和6年度(4問)・令和5年度(3問)です。
この分野で出た問題
- 令和7年度 問10以下の表は、甲管理組合の令和7年3月末日の決算において作成された一般(管理費)会計に係る誤った勘定式の貸借対照表である。貸借対照表の資産の部及び負債・繰越金の部に計上されている、合わせて9つの科目のうち、不適切な科目はいくつあるか。
- 令和4年度 問14以下の表アは、甲管理組合の令和4年3月末日の決算において作成された一般(管理費)会計に係る未完成の貸借対照表(勘定式)である。表アを完成させるために、表ア中の( A )及び( B )に入る科目と金額の組合せとして最も適切なものは、表イの1~4のうちどれか。
- 令和5年度 問11以下の表アは、甲管理組合の令和5年3月末日の決算において作成された一般(管理費)会計に係る未完成の貸借対照表(勘定式)である。表アを完成させるために、表ア中の( A )及び( B )に入る科目と金額の組合せとして最も適切なものは、表イの1~4のうちどれか。
- 令和6年度 問10以下の表アは、甲管理組合の令和6年3月末日の決算において作成された一般(管理費)会計に係る未完成の貸借対照表(勘定式)である。表アを完成させるために、表ア中の(A)から(D)までに入る科目の組合せとして最も適切なものは、表イの1から4までのうちどれか。
- 令和3年度 問14以下の貸借対照表(勘定式)は、甲管理組合の令和3年3月末日の決算において作成された一般(管理費)会計にかかる未完成の貸借対照表である。貸借対照表を完成させるために、表中の(A)及び(B)の科目と金額の組合せとして最も適切なものは、次の1~4のうちどれか。
- 平成30年度 問16次のうち、消費税法によれば、管理組合が当課税期間において、必ず消費税の課税事業者となるものはどれか。
- 令和7年度 問9次の記述のうち、消費税法によれば、管理組合が当課税期間において、必ず消費税の課税事業者となるものはいくつあるか。
- 令和5年度 問12甲管理組合における以下の活動に関し、令和5年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和5年度 問13甲管理組合における以下の活動に関し、令和5年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和6年度 問12甲管理組合における以下の活動に関し、令和6年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和6年度 問11甲管理組合における以下の活動に関し、令和6年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。なお、積立保険料は、満期返戻金付きとする。
- 令和7年度 問12甲管理組合における以下の活動に関し、令和7年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和7年度 問11甲管理組合の以下の活動に関し、令和7年3月分の仕訳として最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されている。なお、消費税及び地方消費税は考慮しないものとする。
- 令和3年度 問15管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和3年3月分の仕訳として最も適切なものは、次の1~4のうちどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和3年度 問16管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和3年3月分の仕訳として最も適切なものは、次の1~4のうちどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和4年度 問15管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和4年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和4年度 問16管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和4年3月分の仕訳として、最も適切なものはどれか。ただし、会計処理は毎月次において発生主義の原則によって処理されているものとする。
- 令和2年度 問15管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和2年3月分の仕訳として最も適切なものは、次の1~4のうちどれか。ただし、会計処理は、毎月次において発生主義の原則によるものとする。
- 令和2年度 問16管理組合における以下の①~③の活動に関し、令和2年3月分の仕訳として最も適切なものは、次の1~4のうちどれか。ただし、会計処理は、毎月次において発生主義の原則によるものとする。
- 令和元年度 問16管理組合の活動における以下のア〜エの入金状況に関し、平成31年3月分のア〜エを合わせた仕訳として、最も適切なものは、次の1〜4のうちのどれか。なお、この管理組合の会計は、企業会計の原則に基づき、毎月厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 令和元年度 問15管理組合の活動における以下のア〜エの取引に関し、平成31年3月分のア〜エそれぞれの仕訳として、最も適切なものは、次の1〜4のうちのどれか。なお、この管理組合の会計は、企業会計の原則に基づき、毎月厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成28年度 問14管理組合の活動における以下の取引に関して、平成28年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引において、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成28年度 問15管理組合の活動における以下の取引に関して、平成28年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引において、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成29年度 問14管理組合の活動における以下の取引に関して、平成29年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引においても、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成29年度 問15管理組合の活動における以下の取引に関して、平成29年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引においても、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成30年度 問14管理組合の活動における以下の取引に関して、平成30年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引においても、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 平成30年度 問15管理組合の活動における以下の取引に関して、平成30年3月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引においても、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。
- 令和6年度 問9管理組合の活動に係る税務の取扱いに関する次の記述のうち、不適切なものはいくつあるか。
- 平成29年度 問16管理組合の活動に係る税務の取扱いに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 平成28年度 問16管理組合の活動に係る税務の取扱いに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 令和2年度 問14管理組合の税務の取扱いに関する次の記述のうち、法人税法及び消費税法によれば、最も不適切なものはどれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度から解く
この分野の問題は 10年度ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和7年度です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。