児童・家庭福祉|社会福祉士国家試験
この科目には 19問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は第36回(令和5年度)(7問)・第38回(令和7年度)(6問)・第37回(令和6年度)(6問)です。
この科目で出た問題
- 第37回(令和6年度) 問95こども基本法に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問94スクールソーシャルワーカー活用事業に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問142事例を読んで,この時点でのU児童養護施設のE家庭支援専門相談員(社会福祉士)の対応について,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問92事例を読んで,この時点におけるA市の子ども家庭課B職員(社会福祉士)の対応に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問94事例を読んで,市で子育て相談を担当するA職員(社会福祉士)が保護者に伝える内容に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問93事例を読んで,次の記述のうち,母親の発言を受けた乳児院のA家庭支援専門相談員のこの時点での対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問95事例を読んで,次の記述のうち,資料内容を検討した結果,明らかになったこととして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問93事例を読んで,Aさんの状況を踏まえ,B市子育て支援課がAさん親子の支援のために,この時点で危機介入として速やかに連携すべき機関・施設として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問92事例を読んで,A市子育て支援課が最優先すべき初期対応として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問138事例を読んで,R市子育て支援課のB相談員(社会福祉士)がR市で利用可能なサービスの中から紹介するものとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問96保育所に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問139児童扶養手当に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問91児童福祉法に規定される児童の一時保護に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問137児童福祉法の総則規定に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問96困難な問題を抱える女性への支援に関する法律(女性支援新法)に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問136子ども・家庭の生活実態に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問91意見表明等支援事業などに関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問140次の記述のうち,次世代育成支援対策推進法に関して,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問141特別養子縁組の制度に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 3回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは第38回(令和7年度)です。回ごとに解くと、回ごとにまとめて解けます。