ソーシャルワークの理論と方法(専門)|社会福祉士国家試験
この科目には 18問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は第38回(令和7年度)(9問)・第37回(令和6年度)(9問)です。
この科目で出た問題
- 第37回(令和6年度) 問117ソーシャルワーカーの面接技法に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問115ソーシャルワークにおける契約に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問122ソーシャルワークの支援に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問115バイステック(Biestek, F.)による援助関係の原則に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問116事例を読んで,この段階でA市社会福祉協議会のB職員(社会福祉士)が担うソーシャルワーカーの役割として,次のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問118事例を読んで,事例分析の視点から見て,クライエントのAさんに関する事例検討会における参加者からの発言のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問117事例を読んで,次のうち,A母子支援員(社会福祉士)が用いる単一事例実験計画法の記述として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問119事例を読んで,次の記述のうち,Aスクールソーシャルワーカーによるシステム論に基づくアセスメントとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問120事例を読んで,次の記述のうち,A町地域創生課のB職員(社会福祉士)の相談に対し,A町として考えた対応策として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問118事例を読んで,次の記述のうち,A総合病院のBソーシャルワーカー(社会福祉士)が面接で把握したクライエントニーズへの対応について,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問121事例を読んで,次の記述のうち,DWAT(災害派遣福祉チーム)の社会福祉士が主となって行うこの段階での活動として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問123事例を読んで,Aがん拠点病院相談支援センターに勤務するB医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)のこの時点での対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問122事例を読んで,A市社会福祉協議会のB職員(社会福祉士)の会議における発言として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問121事例を読んで,A市福祉なんでも相談窓口担当のB職員(社会福祉士)がこの時点で行う対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問120事例を読んで,A町社会福祉協議会のB職員(社会福祉士)の総合的かつ包括的支援に基づく次の記述のうち,最初の対応として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問116事例を読んで,A相談支援事業所のB相談支援専門員(社会福祉士)がCさんや同僚とともに取り組んだ実践として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問119事例を読んで,A社会福祉士が事例検討を行う際に配慮すべきこととして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問123次のうち,アウトリーチに該当するものとして,適切なものを2つ選びなさい。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 2回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは第38回(令和7年度)です。回ごとに解くと、回ごとにまとめて解けます。