ソフトウェア開発管理技術|データベーススペシャリスト試験
この分野には 13問あります。くり返し出ているものから並べています。
この分野でくり返し出ている用語はテスト(5問)・ソースコード(3問)・保守(3問)・テストケース(2問)・改善(2問)です。問題が多い回は令和6年度 秋期(2問)・平成21年度 春期(2問)・令和7年度 秋期(1問)です。
この分野で出た問題
- 平成28年度 春期 問25XP(eXtreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れられているものはどれか。
- 平成30年度 春期 問25エクストリームプログラミング(XP: eXtreme Programming)における“テスト駆動開発”の特徴はどれか。
- 令和7年度 秋期 問25エクストリームプログラミング(XP)のプラクティスとして,適切なものはどれか。
- 令和6年度 秋期 問25エクストリームプログラミング(XP:Extreme Programming)における“テスト駆動開発”の特徴はどれか。
- 平成29年度 春期 問25ソフトウェアのリファクタリングの説明はどれか。
- 平成21年度 春期 問24ソフトウェアを保守するときなどに利用される技術であるリバースエンジニアリングの説明はどれか。
- 平成21年度 春期 問25ソフトウェア開発モデルの説明のうち,適切なものはどれか。
- 令和5年度 秋期 問24データ中心アプローチの特徴はどれか。
- 令和4年度 秋期 問25ドキュメンテーションジェネレーターの説明として,適切なものはどれか。
- 令和3年度 秋期 問25マッシュアップの説明はどれか。
- 令和2年度 10月 問25ユースケース駆動開発の利点はどれか。
- 平成23年度 特別 問25共通フレーム 2007 の保守プロセスにおいて修正分析を行い,既存システムの通信ミドルウェアを改修することとした。改修をソフトウェア要件定義アクティビティから始めるとき,最後に実行するアクティビティとして,適切なものはどれか。
- 令和6年度 秋期 問24組込み機器のソフトウェア開発にプラットフォーム開発を適用する利点として,適切なものはどれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度から解く
この分野の問題は 11年度ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和7年度 秋期です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。